と、学生(児童?生徒?)だった頃習った気がする。←曖昧

先日、夫が義両親にいろいろと言われたらしく(詳しくは私も知らない)
その中のひとつに、アパートの草むしりがあったらしい。
シルバー人材の方の都合が付かないらしく、
来月以降にしか入れないとの事。
それで、どう言われたのかは分からないけれど、
夫が突然草むしりを始めた。
1時間30分ほどかかって、アパートの裏手の草むしりが終わった。
その報告をするのに、写真をつけてメールで送った。
そのときに、
『草むしり』『むしる』を変換したら…
毟る
と出てきた。
『少ない』に『毛』…

どうしてそんなことに???

一体この字を考えた人は誰??
私なら『少ない』『毛』なら、『きちょうひん』って読ませるけど…
または『だいじ』とか…?
どなたか、この字の成り立ちを知ってる方、いませんか???
さて、余談ですが、
夫はせっかくのお休みを潰してまで、暑い最中、
草むしりをしたのに、お礼があったわけでもなんでもなく、ただ一言
『当たり前だ』
といわれたらしい

コレって、親だからといって言っていい台詞じゃないと思う。
当たり前というのなら、管理費で家のメンテナンスをしてくれ〜!!
経営者なんだから、私たちに頼らないのが『当たり前』じゃ〜!!
…と思っちゃう私って、鬼嫁かなぁ













